世界的なヒットとなった前作『4』から2年。オーストラリアが生んだグレイト・ファンク・バンドの最新作は、史上最高にポップな歌ものアルバム。ファースト・シングル「Where Does The Time Go?」では“Stones Throw”移籍後大ブレイクを果たしたリアル・ソウルマン、アロー・ブラックをフィーチャー
2010年リリースのアルバム『ロスト・イン・タイム』収録曲「サムタイムズ・アイ・クライ」で、第54回グラミー賞、ベスト・トラディショナル・R&B・パフォーマンス部門にノミネートされたエリック・ベネイ。 通産6作目のオリジナル・アルバム『ザ・ワン』をリリース
ネクスト・リアーナと称されるアマンダを擁する平均年齢21歳のポップ・バンド、COVER DRIVEのハッピーなデビュー・アルバムが登場。デビュー・シングル 「Lick Ya Down」とセカンド・シングル「Twilight」は全英チャートを席巻し、最新シングル「Sparks」もヒット確実!?
前作『Still Standing』から約2年振り、通算7作目となる最新作。何と今作では、あの歴史的名曲「ザ・ボーイ・イズ・マイン」以来約14年振りの再タッグ実現となった、ブランディとの「イット・オ―ル・ビロングス・トゥ・ミー」も収録!さらに大人の磨きがかかったモニカの揺ぎ無いR&Bスタイルが存分に堪能できる渾身作
アデルをはじめ、コールドプレイやアリシア・キーズも絶賛する才能!ザンビア人の父とイギリス人の母を持つスコットランド出身のシンガー・ソングライター、エミリー・サンデー。UKアルバム・チャート初登場1位を獲得した話題のデビュー・アルバムが遂に国内盤で登場
オーストラリアらしいオーガニック・フレイヴァー溢れるファンク・スタイル!タイトなドラムにグルーヴィーなベース、そしてパワフルな女性ヴォーカルというファンク・マナーは当然のこと、さらにオーガニックなフレイヴァーをも持ち合わせるドージョー・カッツが堂々の日本デビュー
TLCと並び90年代のフィメールR&Bシーンをリードした3人組ガールズ・グループ、SWV。メイン・ヴォーカルのココを中心に、タージとリリーによるコーラスによって重なり合うそのハーモニーは当時絶大な人気を博して数々のヒット曲を飛ばした。このたび、97年の解散から15年の時を経て遂に復活アルバムをリリース