“シュティリアルテ音楽祭[Styriarte Festival Edition]”より恒例となったアーノンクールのライヴ音源が商品化。本盤は、2011年7月2日の演奏によるスメタナの「売られた花嫁」。3枚のCD+DVD付きで、DVDの収録内容も興味津々
2005~6年に市販の「20世紀の巨匠シリーズ」の一環として発売された「ヨッフムの芸術」&「ベイヌムの芸術」シリーズより、人気上位各10タイトルをセレクト、合計20タイトルを、この度、限定販売致します。ワンショット入荷&10%オフで、オススメです
1997年から2000年にかけてライヴ収録された巨匠ギーレンによるベートーヴェンの交響曲全曲シリーズ。EUROARTSよりDVDとしてリリース済みですが、今回、最新リマスタリングが施され、音質の向上が計られてのCD化となります
2012年2月、自身のアンサンブル、ブレコン・バロックと共に再び日本へと舞い降りたバロック・ヴァイオリンの天女レイチェル・ポッジャーによる新作は、ヴィヴァルディによる大作「ラ・チェトラ」(2枚組)
1964年にウィーン国立歌劇場の音楽監督を辞任して以来、はじめてウィーンのピットに戻った巨匠カラヤンが颯爽と復帰を果たした際の上演をステレオ収録したモーツァルトの「フィガロ」がCD化。ザルツブルク音楽祭の舞台を持ち込んだ充実の演奏
フランス近代、それは大御所アデール自家薬籠中のジャンル~ドビュッシー録音から20年、満を持してのラヴェル全集は、ベルギー随一の気鋭レーベルFuga Liberaから。ユニークな解釈で知られるアデール独自のアプローチの真骨頂を実感
ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番といえば、やはりリヒテルの演奏が不滅の名盤として燦然たる輝きを失わずにいます。今回、その名演がSACDハイブリッド化されて待望の復活です。ロシア・ピアニズムの正統を実感する演奏をご堪能ください
EMI Koreaのローカル・リリースとして、往年の名ヴァイオリニスト、ヨハンナ・マルツィが遺した貴重な音源を網羅した全13枚組ボックスがリリース。DG、EMIというメジャー・レーベルにおける録音の数々から、彼女の無二なる芸術を実感することができます
ガッティが音楽監督を務めるフランス国立管によるドビュッシーの「聖セバスティアンの殉教」は、管弦楽版ではなく、語り・声楽を伴う版を使用。劇性と官能的なハーモニーを併せ持った、ドビュッシーの魅力に詰まった作品の待望の新録音
大注目のレーベル、『ICA Classics』登場!2010年より取扱いを開始した注目レーベル、ICA Classicsより、最新リリースとなります各タイトルをご紹介致します。BBC、WDR、ボストンSOらによる音源によるシリーズ(the LEGACY Series)と個々のアーティストによるライヴ音源の商品化(the LIVE Series)により、かなり内容の濃いラインナップが予定されています。